commitmentdietのblog

 あなたは、大学受験や資格をとるための受験において、どうやって記憶していますか。

 

頭の中に物語を作って記憶するという連想法という方法もありますが、これは右脳がすごく発達している人は可能と思いますが、そうでない人はなかなか実行することは難しいと思います。

 

私がやった実践的な方法は、とにかく書きなぐることです。

 

覚えなければいけないことを書きなぐることによって、視覚、手を使うことによる触覚、それを口に出すことによって聴覚も使うことにより、体に覚えこませることができるのです。

まさに、手が覚えこむという感覚になります。

書きなぐるものは何でもいいのです。

 

つい最近テレビでも紹介されており

また、Amazonを検索しますと、

【頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法 単行本 2015/2/28 青木秀希】

という本を見つけました。

 

私がやった方法と同じように

「難しいルールは一切なし、青ペンでノートに書きなぐるだけ。超シンプルでだれでもできるのに、必ず結果が出る――早稲田塾で多くの受験生たちを合格に導いた勉強法のノウハウを公開! 大人も受験生も使えます! !
とされています。


あなたも、ぜひやってみてください。

ブログネタ
【公式】あなたが撮った"春"を見せて に参加中!
私が春と言って思い出すのは、3年前に行った、三重県なばなの里のイルミネーションです。

この時は、で、ビニールハウスでのいちご刈りの後、なばなの里に行きました。

夕方になってから、イルミネーションが始まりました。

そのときの画像は、次のとおりです。

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とても幻想的でした。


 私がやった方法を記載したいと思います。

 

単純なことですが、とにかく毎日聞き続けることです。

 

それも、英語文を見ながら、それがどのように発言されているかを確認しながら、ひたすら聞き続けることです。

 

私は、毎日、通勤途上の電車の中で、イヤホンをつけ、英語の文章を見ながら聞き続けるということを繰り返しました。

そして、1カ月もすれば、かなりの部分を聞き取れることができるようになりました。

 

その際注意しなければいけない点を、1点だけ書かせていただきます。

 

これは、日本の英語の授業に問題があると思うのですが、

最も単純な英語として、This is a pen.というのがあります。

 

そもそも見ればペンと分かるので、それを発言することもないと思いますが、

それは置いておくとしまして、

 

実際にこれが発言されるとすると、1語1語発言されることはなく、ほとんど一塊で発言されます。

 

私たちが日本語を発言するときに、1語1語区切って発言しないことと同じです。

 

また、フランス語のリエゾンと同じで、

子音と母音が続くと、1語となって発言されます。

 

さらに、親しい間柄では、going to gonnawant to wanna となるなど、ますます短くなって発言されるので、わけがわからなくなってしまいます。

 

そういったことも意識しながら、聴き続けていれば、次第にわかるようになってきます。

 

ぜひあなたも、実践してみてください。

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